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Herzlich willkommen ! [日記]

毎年お世話になっているドイツの音楽院の先生家族が

松山へ来られました。

先生のご両親のおじいさんは松山にとてもゆかりのある

アルフレート ボーナーという方で

1922年〜1928年松山に住み旧制松山高等学校にて

教鞭をとられ四国八十八ヶ所お遍路についても
執筆されています。

今回はその街を訪ねる旅でもあったとの事。

明日はその詳しいお話を愛媛大学の先生方から伺う予定です。

image-20170413234116.png
電車で松山ご到着です。
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食事の最後に日本酒を寝酒で飲みたいだろ?注文してくれ!って 笑


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コメント 2

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100年前の外人教師でいらしたのですね。
そして、その足跡を訪ねて、、素敵な旅ですね。
あなた、あなたのメールアドレスは戻ってきました。
私のボケかもしれませんが、、
イタリアのことはY先生からお声がかかったとは聞いてますが、
詳細は聞かず、テロ、単独では出せない、付き添いで行くとなれば、姉妹+で夏期学校、合宿などの予定に繰り込むのは経済的に無理、今から積み立てて、まずは日本人の先生が多く参加しているシアトルの夏期学校にでも母子参加したら、、
海外の演奏旅行はオケの経験をして一員として、イメージで
よく考えて!誘われて行こうにはならない、と返事をしました。
良い経験にはなりますが、2年ぐらいの時間経過を持ちながら
用意をして参加すべきことと思っています。
by お名前(必須) (2017-04-17 07:48) 

まつむら サトシ

二週間の旅行とのことです。日本人の私達にはなかなか
難しく羨ましい事だと思うと伝えると「聡史も毎年二週間
デュッセルドルフに滞在しているじゃないか!」て言われて
しまいました。私は自営業で有給で渡欧しているのではない
のですが・・・。(苦笑
> 海外の演奏旅行はオケの経験をして一員として、イメージで
よく考えて!誘われて行こうにはならない、と返事をしました。
良い経験にはなりますが、2年ぐらいの時間経過を持ちながら
用意をして参加すべきことと思っています。

お考えは良くわかりますが、機会を逃してしまうのはもったいないかもしれませんね。二年後まだその企画が残っているかどうかはわかりませんので・・。そう経験できることではないと思います。

by まつむら サトシ (2017-04-17 22:24) 

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